白漢しろ彩で赤ら顔の悩みを改善!口コミや効果、治し方を紹介

白漢しろ彩で顔の赤みの悩みを解消できます。病院でも治らなかったのにホントに 効果があるのか、心配の方もいるかもしれませんが、白漢しろ彩について使い心地や 口コミ、効果など詳しく解説しているのでぜひのぞいてみてください。

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白漢しろ彩

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赤ら顔の化粧水にアルコールはダメ!選ぶべき化粧水は?

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赤ら顔の原因となる肌質は乾燥肌や敏感肌で、肌のバリア機能が弱っています。

肌のバリア機能が弱いと外部からの刺激や細胞の組織になじまない異物から肌を守れなくなります。

水分が蒸発しやすい肌になり、乾燥肌や敏感肌の他に紫外線アレルギーや脂漏性皮膚炎、毛細血管拡張症にもなったりします(*_*)

このような症状は赤ら顔につながってしまうので、スキンケアをする時に選ぶ化粧水が大事になります。

 

赤ら顔によい化粧水を選ぶポイントとは?

赤ら顔になってしまうと、肌のバリア機能が弱まって肌が乾燥しやすくなったり、ちょっとの刺激でもダメージになってしまうことが多いです。

健康なバリア機能になるためには肌の外側にある薄い膜である角質層を保湿して、水分を保てるようにします。

角質層の中には、肌内部の水分を保ってくれる天然保湿因子を含んだ角質細胞があります。

角質細胞同士が細胞間脂質でくっつくと外部からの刺激や異物、水分の蒸発を防いでくれます。

細胞間脂質の半分はセラミドでできており、あとはコレステロールと脂肪酸で構成され、セラミドの保持する水分の層と脂質の層が交互になることで肌が保湿されるようになっています。

なので肌の内部の細胞間脂質を補って肌自身が保湿できるように、保湿効果の高い化粧水を選ぶことが大事なのです。

化粧水は水に溶ける保湿成分を角質層に届けて保湿してくれます。

乾燥から肌を守ってくれる保湿成分は、セラミド・ヒアルロン酸・コラーゲン(エラスチン)・グリセリン・プロピレングリコール(PG)・ブチレングリコール(BG)・リピジュア・プラセンタ・アミノ酸があります。

このような保湿成分が入っている化粧水なのか、しっかり確認してくださいね♡

 

炎症を抑える成分は必須!

肌のバリア機能が弱くなって、外部からの刺激で肌にダメージがあると肌が炎症して赤くなってしまいます。

炎症した肌は保湿するだけでは治まらないので、抗炎症成分の入った化粧水で赤みを抑えます。

炎症を抑える成分は、生薬やビタミンK、サリチル酸、グリチルリチン酸ジカリウムがあります。

※サリチル酸は皮膚の角質を溶かしてしまうほどの効果があり、刺激が強いので顔の赤みが増し、かゆみや乾燥が出てしまうので赤ら顔には向かない成分です。

アルコール入りの化粧水は肌トラブルを招くかも(´・ω・`)

赤ら顔の症状の中に顔のほてりがあって、アルコールの入った化粧水を使うと、爽快感があって気持ちがいいので使ってみたくなりますよね。

アルコールは殺菌効果が高いので化粧水の成分が腐るのを防いで、品質を保つ働きがあります。

アルコールは、化粧水に入っている時は液体ですが、気体となって発散する時に肌の水分もいっしょに蒸発させてしまいます。

この時にスーッとした使用感ですぐに肌が乾いていきます。

肌が炎症して痛んでいる赤ら顔の人には厳禁の成分です!

アルコール入り化粧水を使い続けていると、肌が乾燥しているのに皮脂が過剰分泌してインナードライ肌になってしまうからです。

インナードライ肌になると肌の水分がなくなり、バリア機能が低下します。

外部からの刺激でダメージを受けて皮脂の過剰分泌によるニキビや脂漏性皮膚炎となり、赤ら顔と発展していきます。

アルコール入り化粧水は殺菌・消毒効果、皮脂の過剰分泌を抑えてくれますが、肌の角質層が水分を保持できなくなり、薄くなっている赤ら顔の場合、水分がさらに蒸発して赤みが増してしまいます。

揮発性の高いアルコールの入った化粧水は、赤ら顔の人は特に使ってはいけない基礎化粧品です。

赤ら顔の人は保湿成分と抗炎症成分入りで肌に刺激の少ない化粧水を選んでみてください。

赤ら顔専用化粧水、白漢しろ彩は保湿成分であるセラミド・コラーゲン・ヒアルロン酸配合で、抗炎症成分である生薬の入った化粧水です。

皮脂の分泌を抑えてくれる成分も入っているので、ニキビや脂漏性皮膚炎の方も使える化粧水です。

アルコールはもちろん入っていない化粧水なので、ぜひ試してみてください。

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