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白漢しろ彩

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ニキビで赤ら顔になってしまった人にオススメの化粧水とは?

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人前で恥ずかしい思いをしたり、気温が高くて暑いワケでもないのに、顔が赤くなってしまう赤ら顔の人は、人にどう思われているか気になって、赤ら顔をなんとかしたいと思いますよね。

なかなか治らない顔の赤みを、ファンデーションで隠したり、マスクで隠したりする人もいるのではないでしょうか?

赤ら顔の原因はいろいろあるんですが、ニキビによって赤ら顔となってしまう原因や対策について紹介していきますので、ぜひチェックしてみてください♪

 

ニキビで赤ら顔になってしまうのはなぜ?

ニキビには白ニキビや黄ニキビ、黒ニキビ、赤ニキビとありますが、赤ニキビは白ニキビから黒ニキビが悪化した状態のニキビです。

赤ニキビはぷっくりとふくらんで痛いし、治りにくいのが特徴です。
赤ニキビになってしまう原因は毛穴に詰まった皮脂をエサとしてアクネ菌が繁殖し、炎症を起こすことでニキビ周辺の毛細血管が拡張して血液が集まり、皮膚に透けて見えることで赤ら顔となります。

皮膚の奥まで炎症して赤くなっているので、ニキビが治ったのに顔は赤いといったこともあります。

ニキビは皮脂の分泌が多くなって、アクネ菌のエサとなるので、皮脂腺が発達した部分がニキビとなって赤くなります。

目の周りは皮脂腺が少ないため、ニキビによる赤ら顔の特徴は、目の周りだけ普通の肌色で頬やTゾーンは赤くなるパンダのような赤ら顔なのです。

ニキビで赤ら顔になってしまう原因は、皮脂腺から出ている皮脂が過剰に分泌されているためです。

このようなオイリー肌だとアクネ菌によるニキビだけでなく、皮膚に存在しているマラセチア菌によって脂漏性皮膚炎になる可能性もあります。

オイリー肌と赤ら顔は関係が深く、オイリー肌は赤ら顔の原因の一つといっても、あながちまちがったことではないのです。

ただオイリー肌の人は、毎日のスキンケアや食事で改善できるので、正しい洗顔やスキンケアを知ることが大事です。

オイリー肌で顔がベタベタするからといって、1日に何度も洗顔するとオイリー肌に拍車をかけてしまうので、肌をしっかり保湿して赤ら顔を改善していきましょう。

自宅でのスキンケアや食事で赤ら顔が改善しない時は、皮膚科での治療が有効です。

炎症を抑える塗り薬や細菌を殺菌してニキビを改善する抗生物質の内服薬、レーザー治療などいろいろあります。

 

赤ら顔の原因、皮脂の過剰分泌を抑えるには?

オイリー肌で赤ら顔となってしまうのを改善するためには、皮脂の過剰分泌を抑えることが重要です。

ただ洗顔で皮脂を洗い流して、オイリー肌を解消しようとすると逆効果です。

洗顔するだけで皮膚に必要な皮脂が落ちて、肌が乾燥していると勘違いし、皮脂を分泌してしまうからです。

皮脂の過剰分泌を抑えるには、ビタミンC誘導体の入った化粧水を使うと、皮脂の分泌を抑えてくれます。

また保湿成分が入っていると、肌が乾燥せず、皮脂が過剰に出ることもないので、ビタミンC誘導体と保湿成分入りの化粧水がオススメとなります。

「白漢しろ彩」は赤ら顔専用の化粧水で、高浸透型ビタミンC誘導体配合で、皮脂の分泌を抑えてくれます。ニキビの炎症によって拡張してしまった毛細血管を調節する成分も入っています。

また3つの保湿成分、セラミド・ヒアルロン酸・コラーゲン配合で肌の保湿もバッチリです。
ニキビによる赤ら顔にピッタリの化粧水ですよ。

皮脂の過剰分泌の原因は、肌の乾燥だけではありません。心理的ストレスによって、自律神経のバランスが乱れ、交感神経が活発になります。

この時に分泌されるホルモンによって、皮脂の分泌が促進されてしまうため、ニキビができやすくなるのです。

またオイリー肌は食生活も大きく影響します。

皮脂の分泌を過剰にしてしまう食べ物のとりすぎや皮脂の分泌をコントロールしてくれる栄養素が不足しているとオイリー肌になりやすいです。

皮脂の分泌を過剰にする食べ物とは、皮脂の主成分である中性脂肪になりやすい食品で、バター・チーズ・脂身などの動物性脂肪の入ったものです。

また血糖値が急上昇するとインスリンが分泌され、皮脂腺を刺激します。

白米や小麦粉、お餅、食パン、麺類、白砂糖、じゃがいも料理などが血糖値を急激にアップさせます。

皮脂をコントロールする栄養素とは、皮脂の分泌をコントロールして粘膜や皮脂の健康を保つ働きのあるビタミンB2、ビタミンB2と連携して皮脂の分泌を調整するビタミンB6、皮脂の酸化を抑えて肌に刺激を与えるのを防ぐビタミンCです。

過剰分泌を抑えてくれるため、これらの栄養素が不足するとオイリー肌となってしまいます。

 

ニキビの赤ら顔に最適な化粧水

ニキビでオイリー肌になっている赤ら顔は、肌のバリア機能が弱っています。

バリア機能の弱った肌は、肌への刺激がダメージとなり、炎症を起こして赤くなってしまいます。

肌が乾燥しているとバリア機能が弱まってしまうため、肌を保湿してバリア機能を回復させましょう。

セラミド配合の化粧水は、肌に水分を蓄えて、紫外線などのダメージから肌を守ってくれます。

ニキビ・脂漏性皮膚炎・日焼けで肌が弱っている人は特にオススメの化粧水です。

ニキビによる赤ら顔の人は、セラミドの他に皮脂の分泌を抑えるビタミンC誘導体が入っていて、添加物が入っていなければ、肌への刺激も少なく最適な化粧水となります。

ニキビの赤ら顔にオススメの「白漢しろ彩」は、界面活性剤が入っていますが、口に入れても安全な添加物で、肌トラブルが起きた報告がない商品です。

水と油を混ざりやすくするための界面活性剤で、添加物が気になる人でも安心して使えます。

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