白漢しろ彩で赤ら顔の悩みを改善!口コミや効果、治し方を紹介

白漢しろ彩で顔の赤みの悩みを解消できます。病院でも治らなかったのにホントに 効果があるのか、心配の方もいるかもしれませんが、白漢しろ彩について使い心地や 口コミ、効果など詳しく解説しているのでぜひのぞいてみてください。

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白漢しろ彩

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赤ら顔を治すにはしろ彩?それともビタミンKクリームがいいの?

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顔全体が赤かったり、頬や鼻などの顔の中心部分がいつも赤くなっている状態は赤ら顔と呼ばれていますよね。

顔がいつも赤い赤ら顔にはビタミンKがいいと聞いたことがありませんか?

ビタミンKが入っているクリームや化粧水を使うと、血栓を分解して血液の流れを良くして、血管の開きを抑えてくれます。

血液がドロドロで血流が悪いと、血管を開かせて血流を良くしようとします。

この時に肌が薄いと、血液の赤みが肌に透けて赤ら顔となってしまうのです(*_*)
なので血管が開いて顔が赤くなる症状の赤ら顔の方は、血管の広がりを抑えることが赤ら顔改善につながります。

ビタミンK配合のクリームはどうなの?

毛細血管の開きで顔が赤くなる赤ら顔にいいといわれているビタミンK配合のクリームは、油分の多いスキンケア化粧品です。

スキンケアクリームは乳液より油分が多く、肌に足りない油分を補給するためにつけるので肌に浸透しないんです(´・ω・`)

また、肌に浸透しないで残ってしまうので、皮脂の分泌が多い赤ら顔の方だと、クリームの油分と混ざって毛穴を詰まらせてしまいます。

そうすると菌が繁殖しやすくなり、赤ニキビができたり、脂漏性皮膚炎になってしまったりします。

ビタミンKを塗るにはクリームではなく、ビタミンK配合の化粧水もあります。

スキンケアとしては化粧水のほうが肌に浸透しやすいため、良さそうな感じがしますよね。

でも、人によって肌に合うかどうかの差が激しく、合わない方は顔がほてってかぶれてしまうという声が寄せられていました。

ビタミンKの化粧水を使う前より赤くなってしまったという声もありますので、あまりおすすめできる化粧水ではありませんね(´._.`)

しろ彩のクリームがあった!!

白漢しろ彩を販売している株式会社エクラから、化粧水を愛用している方の声を元に開発されたクリームがあります。

白漢しろ彩セラミドリッチクリームはセラミド配合はもちろんなんですが、肌の赤み対策に化粧水と同じショウガ根茎エキス・ブクリョウ・センキュウ・カンゾウが入っています。

その他にもヒレハリソウエキスで、肌の炎症を鎮めて、かゆみを抑えてくれます。

ヒレハリソウエキスには、保湿作用や肌を引き締める収斂作用もあります。

保湿重視のクリームなので、化粧水の後の保湿としてしろ彩化粧水と一緒に使うのがいいですよね(・∀・)

しろ彩の化粧水とクリームのライン使いをすることで、顔の赤みを抑える相乗効果が期待できます。

このセラミドリッチクリームなんですが、楽天市場やアマゾンで転売商品として販売されており、株式会社エクラが販売しているわけではないんです(・_・?)

しろ彩の化粧水と相性のよい保湿クリームとして販売されているので、保湿クリームのみを使って赤ら顔が解消されるわけではないということですね。

なので、しろ彩のクリームを探している方もまずはしろ彩の化粧水を使ってみるのをおすすめしますよ♡

赤ら顔の方はまず肌トラブルを解消

赤ら顔になってしまうのは、まちがったスキンケアの仕方で角質層が削れてしまい肌が薄くなったり、肌の炎症が起きて肌が赤くなってしまいます。

ビタミンKのクリームや化粧水を使って血管の開きを抑えることも大事ですが、顔が赤くなっている肌トラブルを解消して炎症を抑えることが先です(;_;)

肌の炎症が起きて、赤くなってしまうことは、肌がとても弱っている状態なのでかぶれ・肌荒れ・ニキビなど肌トラブルが起きやすいです。

肌トラブルを繰り返しているうちに、顔の赤みが長期間続き、いつも赤い顔のままとなってしまいます。

しろ彩の化粧水には、肌の吸収によいビタミンC誘導体が入っていて、肌の炎症を抑えてくれます。

また、しろ彩には和漢植物エキスや保湿成分で肌を保湿してくれます。

その上、血管の拡張を調整してくれる海洋性エキスが配合されていますので、赤ら顔の方にピッタリの化粧水です。

まずは肌のトラブルを解消するためにも、白漢しろ彩をぜひ試してみてくださいね♪

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