白漢しろ彩で赤ら顔の悩みを改善!口コミや効果、治し方を紹介

白漢しろ彩で顔の赤みの悩みを解消できます。病院でも治らなかったのにホントに 効果があるのか、心配の方もいるかもしれませんが、白漢しろ彩について使い心地や 口コミ、効果など詳しく解説しているのでぜひのぞいてみてください。

白漢しろ彩を試すならこちら♡↓

白漢しろ彩

白漢しろ彩

しろ彩は肌荒れとかピリピリしない?どんな成分が入ってるの?

更新日:

白漢しろ彩にはフランス産の海洋性エキスの美肌成分や肌のバリア機能を高めたり、血行を促進したりする和漢植物エキス入りで敏感肌の方でも使える肌に優しい化粧水です。

白漢しろ彩の口コミの中には肌に合わなくて吹き出物ができたり肌荒れしてしまったりして合わないという声があります。白漢しろ彩を使って自分に合わなかったらどうしよう。。。と心配なあなたのために白漢しろ彩に入っている主な成分について紹介しますね(・ω・)

白漢しろ彩に入っている肌の赤みにいい成分

●フランス産海洋性エキス(プランクトンエキス)

フランス地中海から抽出したプランクトンエキスを白漢しろ彩に配合しています。プランクトンエキスは地中海に住んでいるプランクトンを人工的に育てて増やし抽出されていて、しわを目立たなくしたり、コラーゲンやエラスチンが作られるのを促してくれます。

またプランクトンエキスは肌に住んでいる善玉菌のエサとなって肌に天然のクリームのような皮脂膜を作って肌の水分蒸発を防いだり、外の刺激から守ってくれたりと肌にとっていいことだらけの成分なんです♡

他にもプランクトンエキスには血管の広がりを調整する働きがあり、毛細血管が広がって赤くなってしまった肌に働きかけて赤みを薄くしてくれます。

●ショウガ根茎エキス

生姜の根や茎から抽出されたエキスで血行促進、抗菌、抗酸化作用があります。

いつも顔が赤い赤ら顔の方は血流が悪く、毛細血管の中で血液がとどまって赤くなっている状態なので血流をよくして赤ら顔を軽減してくれます。

●甘草(カンゾウ)

肌の水分保持やバリア機能を保つために必要なセラミドの合成を促してくれるので肌が乾燥するのを防ぎ、潤いを保つことができます。

●茯苓(ブクリョウ)

保湿効果があり、肌の潤いをキープするため化粧品に多く使われています。

●川芎(センキュウ)

血行促進、消炎、鎮静効果があります。肌荒れを予防したり、くすみを予防したりするために化粧品に配合されています。

赤ら顔の原因になっている血流の悪さからくる血管の拡張をこれらの血行促進成分や血管の拡張を調整する成分によって改善する効果が期待できるんです♡

さらにこんな成分が入ってる!

白漢しろ彩には高浸透型ビタミンC誘導体が入っています。ビタミンC誘導体は活性酸素を抑えて酸化を防ぐ抗酸化作用、ターンオーバーを促して正常な周期にする作用、皮脂の分泌を抑える、コラーゲンの生成を促すなど美肌になれる成分です。

赤ら顔になる原因でもある過剰に分泌された皮脂を抑えることができると皮脂が酸化しないので、ニキビや脂漏性皮膚炎の予防にもなります。

赤ら顔の症状が出ている肌の状態は、皮膚が薄くちょっとの刺激でも肌が敏感になっていることが多いですよね。

なので肌が保湿されていないとより肌が敏感になってしまい、いつまでたっても赤ら顔を改善することができません。

白漢しろ彩にはセラミド・ヒアルロン酸・コラーゲン・プラセンタエキスも配合されてバリア機能をアップ!

これらの有用な成分を肌の奥まで届けるために独自技術で肌と同じ構造を作り出し、驚くほど浸透するようにできています。だから今までの赤ら顔の化粧水とはまったく違った新しいタイプの化粧水なのです。

白漢しろ彩の成分の注意点

白漢しろ彩はアルコール・パラベン・フェノキシエタノール・香料・着色料・鉱物油を使っていない無添加化粧水ですが、界面活性剤やポリマーが使われているため完全無添加化粧水ではないのです(;_;)

白漢しろ彩を使った実際の口コミの中に「しろ彩をつけたらピリピリした」「ぽつぽつとニキビができてしまった」と肌に合わなかった方もいます。

しろ彩の実証試験で93%の方には肌荒れや刺激が見られなかったとしても7%は肌に合わないと感じる方がいても個人差があるので不思議ではないですよね。

それでもしろ彩を試してみたい方は安心してください!しろ彩には30日間の返金保証付きで肌に合わなかった時には返金してもらえるので化粧水を変えることに抵抗がある方でも試していただけますよ♡

赤ら顔に悩んでいる方はまずは自分の肌で実際に試して赤みが薄くなるのを実感してみてくださいね♪

まずはしろ彩をお試しするならコチラ♡↓

白漢しろ彩

-白漢しろ彩
-

Copyright© 白漢しろ彩で赤ら顔の悩みを改善!口コミや効果、治し方を紹介 , 2017 AllRights Reserved.